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猫である。

猫であるあたしは今






猫史上初ではないかとおも



る試みをし




ている。


チッキンでは魚類のNIOIがいっぱいしてているのにもかかわらず、あたしはぶろごをかいていみようとしているの。ぶろごを書くに猫が世界にどれほどいるのか知らぬが、我慢を知らぬわれわれ猫なのに、飛びつきたい衝動をを抑えて、あなんか焼き始めた!




こうして文化的な活動をしているということは海峡といえると思う。


あたしは飛び上がれないからチッキンのうえがどうなっているのかわからないけれど、複数の魚のNIOいがする。よく知らぬ男のヒトが無言で調理している。くねくねはそれをみてくねくねしてる。チッキンにくねくね以外がいることは珍しい。

さて、この気もそぞろの極限においてあたしは食事とは関係のないことを書いてやろうと思う。あたしの好きなアニメと言えば「さざえさん」とくにカツオの、かつお、かつお、ぶし? たたき? ぶしがいいな。降ってこい!ぶし。雪のように、かうおぶし降ってこい。


さて、この気もそぞろの極限においてあたしは食事とは関係のないことを書いてやろうと思う。スポーツ。猫界では日常がスポーツ(だった気がする)。だからスポーツなんてほんとは意味がわからない。意味がわからなりに見ていてすごいわ!と思っとは長州小力に似た浅田真央。あの舞には流石にあたしもカレイさを、カレイ、カレイは煮物にすることが多いの? あまくてふっくらした身。なめらかな皮。生姜の香りがじゃまのものの噛むと広がる魚の汁に思わずうなりそうになるが、そんな余裕もなく飲み込んでしまう。ああ、また食べられたら良いのに。


さて、この気もそぞろの極限においてあたしは食事とは関係のないことを書いてやろうと思う。くねくねは毎夜毎夜酒を飲む。時には昼間から飲んでいる。酒とはどんなものか文献からしか伺うことができない。ヒトは何故それほどまでに酒を飲み趣向するのか。酒というえば、炙ると一層甘みが引き立つ。苦味のある部分も甘い身と一緒に食べるとより良いコントラストを楽しめる。そこに入ってくる皮の食感はまるでショパンのピアノ協奏曲第1番のピアノが始まるところにも似た驚きを口腔内に響かせる。鮭。ロマンすらを感じるあの魚、また食べたい。食べつくしたい。鮭。おおわが鮭。レ・ミゼラブル鮭!いとしのさぶ鮭。


さて、この気もそぞろの極限においてあたしは食事とは関係のないことを書いてやろうと思う。


無理や。


あたしにその魚を食べさせろ!


[ 2014.06.08 | 猫日記 | コメント: 0 | PageTop↑ ]

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