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母猫のポン・プルクワです。
息子のカントとヒトの「くねくね」と「ちょろ」、それからわんこ2つと暮らしています。
あたしがリーダー。


こうして引っ越すまえの前のうちの写真をみると、新天地が快適だとあらためて思う。
あたしたちが犬と暮らす、というのはわかりやすく例えるならば、又吉が出川と六畳一間で同居するようなもので、もちろん又吉がわがあたしたち猫である。だいぶつらい。しかし広くなって以降、出川さんらとはある程度距離をおけるのと、出川出禁ルームだってあるので、良い。

 息子も身体の具合は悪いようすであるが、身体から以外のストレスは減ったようでそのぶん元気になった。それでも身体のなかが痛いようすである。あたしも死ぬときは、あんなふうに痛いのだろうか。まあしょうがないか。
 
 うちのなかで走れるのも魅力である。出川と競争もできる。そういうのはちょっと楽しい。しかし息子は出川と併走しながら、出川にパンチをくりだそうとしたことがあった。出川的には「たのし!たのし!たのし!たのし!たのし!たのし!」からの拳(肉球)である。出川は「たのし!たのし!たのし!たのし!たのし!たのし! えええええ!?………なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?」と困惑して、ちょろに相談にしていた。さすがにかわいそうだなと思った。


なんし、プライベートな空間があるというのは快適である。ちょっとまだものがごちゃごちゃあって、そのわりに落ち着ける場所がすくないところが難点ではあるが、くねくねもちょろも頑張ってくれていると思う。

うちのなかが快適になってきたので、外に出たいという微かにあった気持ちも霧散した。窓のそとからの景色も面白いし。


さて、ユカダンでねるか。
ユカダン、最高である。







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[ 2015.02.13 | 猫日記 | コメント: 0 | PageTop↑ ]

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